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2010年12月13日

【パーフェクト・リポート】不完全でも、チームなら武器になる 最終話 予告

 

不完全でも、チームなら武器になる

 PERFECT REPORT 

【パーフェクト・リポート】

公式サイト>>>こちら


  
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ジテレビでは2010年10月から日曜夜9時に新しいドラマ枠が誕生します。
その第一弾が『パーフェクト・リポート』。テレビ局の報道記者たちの現場をリアルに描く、大人のエンターテインメントです。
落ちこぼれのレッテルを貼られた記者たちが、第一報の裏に隠された「真実」を追い求め、一致団結して再起を図るストーリーで、事件や事故、さまざまな社会問題と向き合い、色々な思いを抱えながら取材に奮闘するチームの姿を描いていきます。

 

  

 
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演は、今最も輝く演技派女優、松雪泰子さん。
キャピタルテレビジョン(CTN)に勤めるアラフォーの報道ウーマン・蒼山叶役。
一見すると美人で仕事がバリバリできる才色兼備の蒼山。でも、その中身は超まっすぐで、一つのことをやり始めるとそればっかりでほかのことを考えられなくなる、カタブツ女!
報道魂は一流だけど、組織人としては最低。新入社員のころに取材した未解決事件だけを、入社以来15年間、どこに異動しても追い続けているせいで、会社からお荷物扱いされている、まったく融通の利かない、扱いづらい38歳・独身女・・・という設定。
そんな彼女がエリート集団の社会部を追い出され、「遊軍取材班」と名付けられた、落ちこぼれ記者たちの掃きだめである取材チームのキャップに任命されるところからドラマはスタートします。

 
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山の「右腕」となる、遊軍取材班に配属される若者を演じるのは、若手実力派の小出恵介さんと連続ドラマ・映画に引っ張りだこの相武紗季さん。

 
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小出さんが演じる入社6年目の元政治部記者・赤坂衆は、世渡り上手で、今の若者をリアルに反映したような、無駄なことはやらない主義の男。オンエアに乗らないニュースなら取材する意味なしというドライな考え方で、事あるごとに蒼山とぶつかります。
また、相武さん演じる入社3年目・バラエティ専門の人気女子アナ・奥澤緑は、「彼女にしたいアナウンサー」毎年No.1の人気者。でも、タレント気質が激しく、アナウンサーでありながら報道の知識はゼロ。ある夜、アナウンス室でたまたま深夜自分しかいなかったときに読むことになった緊急ニュース特番の原稿を間違いまくったため、上司から「報道で勉強して来い」と、3カ月間の期限付きで遊軍取材班に送りこまれた女子アナ崩れの爆弾娘。――とそれぞれ個性的な役柄を演じるのもみどころです。

 
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のほかにも、一見、人は良さそうなのに、知りたい情報をゲットするためには取材対象者すらも笑顔でだますため、取材先からクレームが絶えず、遊軍取材班に飛ばされたオヤジ記者・白石弘を小日向文世さんが、映画の撮影カメラマン志望で、事件・事故の現場で常にゆったりとした画を撮って使い物にならなかった、偏屈な映画監督気取りの報道カメラマン・黄田功を要潤さんが演じるので、濃いキャラだらけの「遊軍取材班」がさらに人間くさくて面白いものになること間違いなし!

 
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度も躓いて転んで泣いてバカにされても、それでも立ち上がって奮闘する超個性的なおちこぼれ報道マンたちの、再起を懸けた活躍を、“今、世の中で起きていること”“今、社会が抱えている問題”をストーリーに織り込みながら描くドラマ『パーフェクト・リポート』。今の自分に満足していない人たちに勇気と希望を与えることができる、世代を超えて楽しめるエンターテイメントとしてお届けします。

 
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 TORY 

第一話 最低女上司と初めてのスクープ 10.10.17
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第二話 哀しき誘拐犯! ダメ記者チーム始動 10.10.24
物語>>>こちら

第三話 訴えられた死人 8年の時が動き出す 10.10.31
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第四話 ホーム転落事故 奇跡の救出劇の裏に 10.11.07
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第五話 衝撃! 告発直前 目前で死んだ証言者 10.11.14
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第六話 母親達が危ない産科医療ミス疑惑! 10.11.21
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第七話 父がくれた勇気 報道を信じる 10.11.28
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第八話 仕組まれた罠…遊軍決死の逆転劇! 10.12.05
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第九話 絡む二つの事件 太陽に隠された真実 10.12.12
物語>>>こちら


 RAILER 

最終話 10.12.19

山叶(松雪泰子)は、遊軍取材班の面々に2年前の女性殺人事件、並びに11年前の澤村成美(中村真知子)殺害事件の取材を打ち切るよう伝える。伊崎早苗(小林涼子)への取材後に、彼女が襲われた件で、蒼山は謹慎となったのだ。納得のいかない遊軍メンバーは、黒井彰(平山浩行)を問い詰めるが、「手を引かなければ処分が下る」と取り合ってもらえない。

 
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慎となった蒼山だが、その命令に黙って従うことなく単独で取材を続けていた。早苗の見舞いに訪れた蒼山は、そこで意外な人物に出会う。澤村光輝(木村了)だ。澤村は、ニュースを見て自分と同じ境遇の早苗を心配し、見舞いに来ていた。当初、警戒心の強かった早苗の姉・素子(村川絵梨)も、澤村から蒼山の人柄を聞き、心を許すようになり、最近の早苗の様子を話し始める。

方、突然の取材打ち切りに不満たらたらの遊軍メンバー。冷静な白石弘(小日向文世)から、取材を続けることのリスクを説かれるが、ワシントン行きを目前に控えた赤坂衆(小出恵介)を筆頭に、取材を続けることを決意する。会社には休暇届を提出し、馴染みの喫茶店を"前線基地"に見立て、唯一の手がかり"太陽のキーホルダー"を、蒼山仕込みの"しらみ潰し"に調べ始める。取材を続けることに否定的だった白石も加わって…。

 
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posted by ahahawahaha at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 3F本・CD・DVD・スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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