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2010年01月31日

大河ドラマ【龍馬伝】誰も見たことのない「福山雅治」がここにいる。第六回「松蔭はどこだ?」予告

  


公式サイト>>>こちら

 みどころ 

龍馬伝は、「幕末史の奇跡」と呼ばれた風雲児・坂本龍馬33年の生涯を幕末屈指の経済人・岩崎弥太郎の視点から描くオリジナル作品。
土佐に生まれた名もなき男が幕末の動乱の中に飛び込み、日本中を駆け巡り世界を動かす「龍」へと成長していく姿を、壮大なスケ−ルで描きます。









 あらすじ 

第六回 2010.02.07 放送 「松蔭はどこだ?」

道場を追い出された龍馬(福山雅治)は、することもなく時間をもてあましていた。そこへ龍馬を心配した佐那(貫地谷しほり)が訪ねてくる。佐那は、定吉(里見浩太朗)に謝罪して許してもらうように言うが、龍馬は自分が剣術をやる意味を見いだせない以上、謝ることはできないという。龍馬が再び桂小五郎(谷原章介)を訪ねると、小五郎は吉田松陰(生瀬勝久)にこそ話を聞くべきだと言う。龍馬が思い悩む間にペリー(Tハリス)が再び来日し、龍馬は再び海岸警備に動員される。日本中に異国を排斥すべきという攘夷(じょうい)運動が巻き起こる中、小五郎は龍馬を呼び出し、松陰を探しに出る。松陰はペリーの船に乗り込もうとしていた。海の向こうに何があるのか自分の目で確かめたいという松陰は、龍馬に、思い悩んでいる暇があったらできることを今すぐに始めろと説教する。
一方、土佐では半平太(大森南朋)が意見書を藩に提出したが、上士ではないために冷遇されてしまう。弥太郎(香川照之)もまた提出する。加尾(広末涼子)に意見書がよくできていると褒められ気をよくした弥太郎は、加尾との結婚を…
また、松陰の言葉に感銘を受けた龍馬は、再び千葉道場の門をたたき、やがて佐那と……


詳細は、公式サイトへ>>>こちら


 CAST 

坂本龍馬:福山雅治 公式サイト>>>こちら
 土佐藩、高知城下に町人郷士・坂本家の次男として生まれた。坂本家はもともと商家で、龍馬は自由で合理的な町人気質にふれながら育った。窮屈な土佐藩を飛び出し、幕臣・勝海舟のもとで航海術を習得し、長崎で貿易会社を兼ねた政治結社・亀山社中、そして海援隊を組織する。対立していた薩摩藩と長州藩の間を調停し、薩長同盟の締結に尽力。さらに、徳川慶喜の大政奉還を画策し、明治維新を大きく進める原動力となった。何者かに暗殺され、「世界の海援隊を作る」という夢半ばにして、33歳の短い人生の幕を閉じた。
 
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岩崎弥太郎:香川照之 Google検索>>>こちら
 土佐藩の地下浪人。貧しい暮らしに耐えて学問に励み、藩の参政・吉田東洋に見出されて異例の出世を遂げる。長崎で土佐商会の主任となり、龍馬の海援隊の活動を金銭面で支えた。龍馬の死後、巨大商社を一代で築き上げた。幼少より利発で、龍馬に対しては羨望と嫉妬を抱き、つねにライバル意識をもっていた。
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武市半平太:大森南朋 公式サイト>>>こちら
 土佐藩の白札。龍馬の幼なじみで、文武に優れた人物。攘夷の気運が高まるなか土佐勤王党を結成。藩の重鎮・吉田東洋の暗殺を企て、一時は土佐藩だけでなく朝廷をも動かす力を握る。しかし公武合体派が朝廷を牛耳ると失脚し、切腹を命じられる。生真面目すぎる性格で融通の利かないところもあるが、面倒見がよく皆からは兄貴分として慕われていた。
 
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平井加尾:広末涼子 公式サイト>>>こちら
 土佐藩郷士・平井収二郎の妹。龍馬の幼なじみ。兄の収二郎は、加尾によい縁談がくるよう花嫁修業を積ませているが、加尾は龍馬に思いを寄せていた。土佐藩で尊王攘夷の運動が起こると兄の朝廷工作として三条家恒姫(信受院)の付き人となり、京に送られる。龍馬と加尾が近づくことを警戒した兄によって二人の間は引き裂かれてしまう。
 
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楢崎龍:真木よう子 公式サイト>>>こちら
 京都の医者の娘。龍馬の妻。龍馬と出会った頃は、父を失い、母と妹2人と弟2人を抱えて一家の大黒柱として艱難辛苦のなか生きていた。寺田屋で幕吏たちに襲われた龍馬を助け、傷を負った龍馬に連れられて薩摩へと向かう。その後、長崎から下関へと移り住み、日本中を駆けめぐる龍馬を陰ながら支え続けた。
 
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坂本乙女:寺島しのぶ 公式サイト>>>こちら
 坂本家の三女で、龍馬の姉。12歳で母を亡くした龍馬にとっては、3歳年上の乙女が母親代わりとなった。いつも龍馬のことを気にかけ、泣き虫だった龍馬を強い男に鍛えあげた。脱藩した後も、龍馬はことあるごとに乙女に手紙を送り理解を求めた。龍馬はどれほど偉業をなそうとも、乙女に対してはまったく頭が上がらなかった。龍馬にとっては最愛、最大の理解者であった。
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千葉佐那:貫地谷しほり 公式サイト>>>こちら
 江戸の名門・千葉道場の娘。千葉道場を代表する剣術の腕をもっているが、負けん気が強く男たちからは「鬼小町」と呼ばれ敬遠されている。江戸に剣術修業に来た龍馬と出会い、真摯に剣に向かう龍馬の姿に心惹かれていく。
 
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2010年01月30日

【ブラッディ・マンデイ“シーズン2”】日本再起動!!2010年2月6日第三話予告

 
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三浦春馬、異例の2クール連続ドラマ主演決定!
あの『ブラッディ・マンデイ』が
待望の“シーズン2”としてスタート!

今回のテロは何と核爆弾!!
ハイジャック犯による東京壊滅へのカウントダウンが
日本を恐怖に陥れる!

2010年1月23日、日本再起動-

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2008年10月に放送され、大きな反響を得た『ブラッディ・マンデイ』。
息をもつかせぬスピーディーな展開はまさに、日本版『24-TWENTY FOUR-』とも言われ、連続ドラマ史に新たな1ページを刻んだ。終了時から続編を期待される中、満を持して待望の“シーズン2”が、2010年1月、土曜8時枠に帰ってくる!

 
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史上最悪のウイルステロ「ブラッディ・マンデイ」から2年後、再び日本を襲った新たなテロ計画とは、「核爆弾による東京壊滅」だった-!
「核」によってハイジャックされた機内には、2年前のウイルステロの首謀者の姿が…。核爆発までのタイムリミットが刻一刻と迫る中、ウイルステロから日本を救ったあの男が再び立ち上がる!
主人公の天才ハッカー・ファルコンこと「高木藤丸」を演じるのは三浦春馬(公式サイト>>>こちら)。『ブラッディ・マンデイ』で連ドラ初主演を果たし、その後も連ドラに話題のCM出演と、間違いなく今一番勢いに乗る彼が、異例となる連ドラ2クール連続の主演を飾る。そして、藤丸の同級生で共にテロに立ち向かう「九条音弥」を、『ROOKIES』や来年の大河ドラマでも話題を集める佐藤健(公式サイト>>>こちら)が演じる。若者を中心に、絶大な人気を誇る二人の共演が再び実現することになった。

 
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また、前作からのキャストである、吉瀬美智子(公式サイト>>>こちら)成宮寛貴(公式サイト>>>こちら)吉沢悠(公式サイト>>>こちら)などが勢揃いする他に“シーズン2”からは、藤丸のバイト先の仲間で、藤丸と共に命を狙われる「水沢響」役の黒川智花(公式サイト>>>こちら)、現サードアイ課長でありながら、どこか怪しい雰囲気を持つ「萩原太朗」役の高嶋政宏(公式サイト>>>こちら)などが、新たなキャストとして加わり“シーズン1”以上に複雑に絡み合う人間関係が、更なる謎を呼ぶ!

 
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一体、誰が味方で誰が敵なのか-――
そして、藤丸に襲いかかる新たなる敵。
その敵の正体はテロリストか?それとも国家か?
120%予測不可能な展開に隠された衝撃の真実――。
果たして、真の裏切り者は誰なのか…。
全ての謎が今、解き明かされる!


  
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原作の『ブラッディ・マンデイ シーズン2 絶望ノ匣』は週刊少年マガジンで連載され、圧倒的な支持を受ける中、今回、原作者や編集部とも打ち合わせし、ドラマは原作版とは違う別のストーリーを用意。そのベールがいよいよ脱がされる事となる。

 
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また今回、テレビの枠を超え映画をも凌ぐスケールを実現すべく、前回同様TBSと東宝がタッグを組み撮影に臨む。またTBS側の協力プロデューサーとなる石丸彰彦は、今年だけで、映画『ROOKIES-卒業-』、ドラマ『MR.BRAIN』、日曜劇場『JIN-仁-』と立て続けに超メガヒットを送り出している。まさにその勢いで今回『ブラッディ・マンデイ』に臨む。
 
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 STORY 

#03 2010.02.06 O.A
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藤丸(三浦春馬)との対面を果たしたJ(成宮寛貴)は、一瞬の隙を突いて藤丸に襲い掛かる。拳銃を手にしたJは、自分の口内に銃口を向けて…!?

『魔弾の射手』による謎の神経ガスを使ったサイバーテロの全容を掴んだサードアイだったが、すでに時は遅く、ガス供給網システムは「ホーネット」によって乗っ取られてしまっていた。サードアイの局長・苑麻(中原丈雄)は、“ホーネット”の行動を断固阻止すべく、藤丸の再招集を決断する。

一方、藤丸はマヤ(吉瀬美智子)によって連れ去られた音弥(佐藤健)の行方を必死に追っていた。その頃、音弥はマヤに案内されたホテルの一室で、予期せぬ相手と対面を果たし、衝撃の真実を知ることに。動揺を隠しきれない音弥だったが…!?
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【サラリーマン金太郎2】サラリーマンをなめんじゃねぇ。第5話予告

 
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1月8日スタート
毎週金曜日夜11時15分
サラリーマンをなめんじゃねぇ。
あの男が帰って来た!


公式サイト>>>こちら


 第5話 予告  予告動画>>>こちら

 住民の反対運動にあい20年もの間、工事がまったく進んでいない江並ダム。大和会長(宇津井健)の指示により、金太郎(永井大)は工事を再開させるため現場へと向かう。まずは村の人たちの声を聞こうと食堂へ飛び込むが、彼らの様子がどうもおかしい。そんな中、金太郎は反対派の一人、初音(中越典子)という女性と知り合うが……。


 第4話 混浴決戦〜完結編!! 社長の最期… 

 

 緊急役員会議に乗り込んだ金太郎(永井大)たち。真実をすべて公表するのか、それとも闇へ葬り去るのか、究極の選択を迫られるヤマト中央建設。「一社員が己の首をはねられるのを覚悟で成し遂げようとしているこの仕事、誰にも邪魔はさせん! 金太郎、おまえ一人を死なせはせんぞ」。黒川副社長(古谷一行)の叫びが会議室に響き渡る。役員たちが次々と立ち上がる。「金太郎、これがヤマト中央建設の答えだ」。涙を流す金太郎を見つめる大和会長(宇津井健)。こうして駿河崎温泉ホテルの補強工事が決定した。

 ヤマト中央建設の決断は建設業界はもちろん、各方面に大きな波紋を呼んだ。ヤマト中央建設の株価は暴落、業界全体の信用を失墜させたことへの責任追及、さらなる補強工事の追加……そしてその影でヤマト乗っ取りを企む帝都建設の平尾会長(佐々木勝彦)。ヤマト中央建設はかつてない危機を迎えようとしていた。会社を追われた金太郎は美鈴(井上和香)と竜太(庄司龍成)の笑顔に癒されつつも、愛するヤマトの人たちを想いながら工事現場でひたすら汗を流して働いていた。

 

 公園の芝生に腰をおろし、亡き息子・修一(北条隆博)との思い出に浸る丸山(森本レオ)。だが、彼の体はすでに重い病に蝕まれていた。そこへ金太郎が現れる。「社長! 久しぶりっす!」。丸山は彼の姿に息子の面影を見る。「矢島さん、私は今、他人にも自分にも正直に生きていきたいと思っております。あなたや、死んだ息子のように……」。そう言って立ち去ろうとする丸山。「社長! 俺、生きてるの楽しいっすから!」。金太郎は去って行く丸山の背中を黙って見つめる。

 駿河崎温泉ホテルの補強工事は無事終了した。土下座してオーナーの池波(笹野高史)に頭を下げる丸山。さらに丸山は鷹司(細川茂樹)とも会い、力を貸してほしいと頼む。と、その時、駿河崎温泉の近くを震源とした大地震が発生する。ほとんどのホテルや旅館が無惨に倒壊する中、補強工事を行った駿河崎温泉ホテルは当然のごとく無傷で済んだ。同時にヤマト中央建設の評価も急激に回復。ヤマトは生き返った。

 京子(青山倫子)の静止を振り切り、社長室に乗り込む金太郎。そこには3通の手紙が残されていた。「矢島さん、私はまもなく死を迎える体です……私に悔いがあるとしたら、それは矢島さん、あなただ。あなたはヤマト中央のために生きてほしい。新しいサラリーマンの生きざまを見せてほしい。私の最後の頼みだ。ヤマト中央建設に戻って下さい……」。覚悟を決め、息子の墓前で自らの命を絶とうする丸山。そこへ金太郎が駆けつける。「社長! 俺と約束しただろ! もっともっと話聞かせてくれよ! あんたの生きざま、見せてくれよぉ!!」。金太郎はもちろん、多くの人たちにサラリーマンの生きざまを強烈に見せつけ、丸山は愛する息子の元へと旅立って行った……。

 怒りに燃える金太郎は平尾に殴り込みをかける。「丸山社長が死んだのは貴様のせいじゃねえか! サラリーマンをなめんじゃねえ!!」。だが、そんな金太郎を制したのは黒川だった。「戻ってこい。ヤマト中央で生きていけ……おまえの生きざま見せてみろ!」。一方、走り去る平尾の車の中にはなんと工藤(八神蓮)が。なんと彼は平尾の息子だった。いったい彼の狙いとは……。ともあれ、こうして無事、ヤマト中央建設に戻ってきた金太郎。しかし、復帰早々、大和会長から20年間中断している江並ダムの工事再開を命じられる。「動かしてこい。止まった現場を……おまえの力で」。「おっす!!」。はたして金太郎を待ち受ける新たな現場とは!?

 CAST 

大手建設会社・ヤマト中央建設の社員。かつては暴走族「八州連合」の頭(ヘッド)を張っていた暴れん坊。ヤマト建設時代はその型破りかつどこまでも真っすぐなキャラクターで次々と大きなトラブルや困難を乗り越え、ヤマトになくてはならない男にまで成長した。一年間、アフリカのナビリアに転勤していたが、帰国早々、社長室長就任を命じられる。

 
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銀座の高級クラブ「ジャルダン」のママ。政財界に強力なパイプを持つ。金太郎とは婚約しており、彼が日本にいない間、竜太を預かり面倒を見ていた。不況のあおりを受け経営難に苦しむが、金太郎に余計な心配をかけまいと明るく振るまい、献身的に彼を支える。

 
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ヤマト建設を去った後、中央建設に入社し、丸山社長の秘書を務めていた。今回のヤマト建設と中央建設の合併により、秘書課のリーダーとして再びヤマトに戻って来る。金太郎の敵なのか味方なのか、それはまだいまのところ謎である。

 
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元ヤマト建設の営業四課課長、中央との合併により秘書課課長に就任。金太郎との再会に喜んでいる間もなく、合併によるリストラにおびえる日々。基本的に小心者だが、やる時はやる人。

合併先の日本中央建設からやってきたヤマト中央建設の新社長。その落ち着いた態度と、部下を大切にする姿勢から「サラリーマンの鏡」と呼ばれている。だが、温厚なその微笑みの裏にはある企みがあった……。

かつてヤマト建設で金太郎と激しく火花を散らした男。現在は独立し、経営コンサルタントをしている。頭脳明晰でプライドも高いが、情報収集能力に優れ、あらゆる業界の裏事情に詳しい。クールな自分と正反対な金太郎に対し、相変わらず異常なほどにライバル意識を燃やす。

元ヤマト建設社長。創業からの叩き上げで社員からの信頼も厚い人物。ヤマト建設と中央建設の合併により副社長に降格するが、会社を思う気持ちには微塵の変化もない。サラリーマンとしてはもちろん、一人の男としても金太郎を信頼し、時には厳しく、時には優しく彼を見守る。

ヤマト建設の創業者にしてオーナー会長。釣りが趣味で、海で遭難した時、自らの命を顧みず自分を助けてくれた金太郎の人間性と無限の可能性に惚れ込み、暴走族出身にもかかわらずヤマト建設に入社させた。どんな時でも金太郎を信じてすべてを任せる、金太郎にとって最大の理解者。最大の危機に直面したヤマトの命運を金太郎に託す。

ヤマト中央建設・秘書課社員。日本中央建設時代は営業を担当していた。爽やかな好青年で、ヤマト建設と中央建設の良き橋渡し役となるが……。

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ヤマト中央建設・秘書課社員。日本中央建設時代は秘書だった。リーダーである京子にどこまでも忠実に仕える。

 
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元ヤマト建設だが、中央との合併により秘書課に異動となる。およそ秘書課には似つかわしくない、イカつい風貌の持ち主。金太郎のことをあまり快く思っていない。

ヤマト中央建設・秘書課社員。ヤマト建設時代は金太郎と同じ職場で苦楽を共にした。金太郎の味方であり、よき先輩。


金太郎と彼の亡き妻・明美の間に生まれた大事な一人息子。金太郎がいない間、美鈴に育てられていた。


  
ヤマト中央建設・秘書課OL。


元“八州連合”の特攻隊長。現在は椎名組の若親分。普段はクールだが、金太郎のためなら命も惜しまないアツい男。


 
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クラブ「ジャルダン」のホステス。元“八州連合”のレディースだった過去を持ち、金太郎とも旧知の仲。


帝都建設会長。「建設業界のドン」と呼ばれている男。どうやら丸山社長と裏でつながっているようだが……。
posted by ahahawahaha at 19:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 3F本・CD・DVD・スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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